チームで続ける

予定と出欠

Rocks では、チームの練習や試合の予定を立てて、メンバーから参加・不参加の答えを集められます。当日の人数が前もって分かるので、体育館に着いてから人数が足りないと分かる、ということが減ります。

メッセージアプリの出欠が崩れる理由

グループの会話で出欠を取ると、答えがほかの話題に流されます。誰が答えていないのか、数え直すのはいつもキャプテンです。

Rocks では予定ごとに出欠がまとまり、答えていない人も一目で分かります。

できること

参加率になる

答えた出欠と、実際に来たかどうかは、その人の参加率になります。開始24時間を切ってから「参加」を「不参加」に変えた場合と、連絡なしで来なかった場合は、ドタキャンとして数えます。

予定が終わって48時間たつと確定します。参加率は、その人が募集を出したときに、募集を見る人にも伝わります。

使い方

  1. キャプテンがチームの画面で「予定をつくる」
  2. メンバーは予定を開いて「参加」か「不参加」を押す
  3. 終わったら、キャプテンが来なかった人に「来なかった」を付ける

出欠の取り方の考え方は、記事「スケジュール管理と出欠」にもまとめています。

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