代表校が決定

春高バレー2027 宮城代表

2026-11-04 に大会公式サイトで確認

春の高校バレー2027(第79回全日本バレーボール高等学校選手権大会)の宮城県代表は、男子が東北、女子が古川学園に決まりました。10月24日(土)の代表決定戦の会場と、第71〜78回の宮城代表の成績もまとめています。

代表校・出場回数・日程は大会公式サイトの表記に拠っています(2026年11月4日に確認)。代表が決まりしだい更新します。

第79回(2027年1月)の代表

  • 男子:東北(5年連続35回目)
  • 女子:古川学園(22年連続47回目)

学校名のあとの「◯年連続◯回目」は、大会公式サイトの通算の出場回数です。

代表決定戦

項目内容
日程10月24日(土)
会場セキスイハイムスーパーアリーナ

日程と会場は変わることがあります。観戦に行くときは、大会公式サイトと宮城のバレーボール協会のお知らせで確かめてください。

前回(第78回・2026年1月)の代表

  • 男子:東北(4年連続34回目)・2回戦
  • 女子:古川学園(21年連続46回目)・2回戦

過去8大会の代表(第71〜78回)

かっこの中は、その大会でどこまで勝ち進んだかです。「1回戦」「2回戦」はその回戦で敗れたこと、「3位」は準決勝で敗れたことを指します(3位決定戦は無く、3位は2校です)。

男子

大会代表(成績)
第78回(2026年)東北(2回戦)
第77回(2025年)東北(3回戦)
第76回(2024年)東北(ベスト8)
第75回(2023年)東北(3回戦)
第74回(2022年)仙台商(2回戦)
第73回(2021年)仙台商(ベスト8)
第72回(2020年)東北(3回戦)
第71回(2019年)東北(1回戦)

女子

大会代表(成績)
第78回(2026年)古川学園(2回戦)
第77回(2025年)古川学園(3回戦)
第76回(2024年)古川学園(3回戦)
第75回(2023年)古川学園(優勝)
第74回(2022年)古川学園(準優勝)
第73回(2021年)古川学園(3位)
第72回(2020年)古川学園(準優勝)
第71回(2019年)古川学園(3回戦)

宮城代表になった回数(第71〜78回)

  • 男子:東北 6回(最高ベスト8)、仙台商 2回(最高ベスト8)
  • 女子:古川学園 8回(優勝1回)

春高バレー2027の本大会

項目内容
大会名ジャパネット杯 春の高校バレー JVA第79回全日本バレーボール高等学校選手権大会
日程2027年1月4日(月)〜7日(木)、9日(土)・10日(日)
会場東京体育館(東京都渋谷区)

47都道府県すべての代表は春高バレー2027 出場校一覧にまとめています。

ニュースと試合の映像

春高バレーのお知らせは大会公式サイトに、ニュースや試合の映像は、公式サイトからも案内されているスポーツブルのバーチャル春高バレーにまとまっています。この記事では、それらのニュースや映像は載せていません。

確認したページ

宮城県でバレーボールを続けるなら

高校を卒業したあとも、社会人のチームやクラブでバレーボールは続けられます。 バレーボールのメンバー募集アプリ Rocks で、宮城県の募集やチームを探せます。 経験やレベルで絞れて、連絡もアプリの中で済みます。

47都道府県の出場校一覧へ